洞窟おじさん加村一馬の壮絶43年サバイバル生活がヤバすぎ?

話題のプロフェッショナル

激レアさんを連れてきた。番組内容まとめ

引用:https://twitter.com/

【研究員】

若林正恭(オードリー)

【研究助手】

弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)

【客員研究員】

田中圭

 

今回の放送は【伝説の激レアさんSP】になっています!!

過去の放送回の中から好評だった激レアさんを放送するみたいですね。

★激レアさん1★ 13歳で家を飛び出したら、そのまま飛び出しっぱなしで43年間野山で原始人生活してた人

★激レアさん2★ ムチャクチャな発言や分かりにくいボケまでだいたい訳しちゃう通訳者

ということでどちらも視聴者からも好評だった激レアさんたちななんでしょうね!

また、若林さんと弘中さんもかなりお気に入り?の放送回だったそうですよ!

もう一度見ても楽しいですし

まだ見てない人はぜひご覧になってみてください!!

「洞窟おじさん」加村一馬さんのプロフィール【激レアさんを連れてきた。】

引用:https://norisuke-world.com/

名前:加村一馬(かむら かずま)

生年月日:1946年8月31日

年齢:74歳

出身:群馬県大間々町

身長173cm

 

13歳で両親から逃げるために家を出る決断をし

足尾銅山などの洞窟をはじめ

栃木県や新潟県など

数々の山や洞窟などでサバイバル生活をされてきたんだそうです。

加村一馬さんがお誕生になったのは

1946年ですから終戦後まだまもない頃だったんですね。

この年代ですと

やはり太平洋戦争での日本の敗戦を知らないまま

フィリピン・ルバング島で残り続けていた小野田少尉を思い出しますね。。。

加村一馬さんと小野田少尉では境遇がまったく違いますが

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現代の日本で、このような境遇だった方がまだいらっしゃったというのは衝撃的ですよね。

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