おしゃれなコーヒー研究所!? コーヒーのこだわりが詰まった学大カフェ「Factory&Labo 神乃珈琲」を紹介

Factory&Labo 神乃珈琲

どうもヒカルです。

 

この頃、夜あまり眠れないことが多いんですよね。

どうせ眠れないならと思い、

気兼ねなく夜中にコーヒーを飲む日々です。

今回は、学芸大学にあるFactory&Labo 神乃珈琲に行って来ました。

大学の先輩に教えてもらったのですが、

とっても居心地が良かったのでご紹介したいと思います。

 

 

学芸大学 Factory&Labo 神乃珈琲

Drip Coffee (華煎-はないり) 500円

 

ドリップを注文。

こちらは、オリジナルブレンドの(華煎-はないり)というコーヒーです。

Factory&Labo 神乃珈琲ではドリップコーヒーだけでも、

本当にたくさんの種類があります。

オリジナルブレンドは、神乃珈琲が独自にブレンドしたコーヒーのことで、

基本的には、いつも3種類あります。

僕が頼んだ(華煎-はないり)というブレンドは、

名前の通り、爽やかで酸味のある味わいが特徴で

一口目には、ピーチやマスカットなどを彷彿とさせるようなフルーティーな味わい、

後味にはプルメリアを思わすフローラルな香りも感じることができます。

と、お店のメニューには書いてあるのですが、

正直、僕はそこまで正確に味わえるほどの舌と感性を持ち合わせてはいないです、笑

確かに言われてみればフルーティーだなぁ

といった感じでいつもコーヒーを楽しんでいます。

でも好きなんですよねこういう素敵な表現

今回、僕は自分で注文するコーヒーを決めましたが、

どれが良いのかわからない・・・

という人は、コーヒーのスペシャリストである店員さんが優しく教えてくれるので

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気軽に注文してみてくださいね。

 

コーヒー豆 オリジナルブレンド(醇煎-あついり)

 

一緒に、コーヒー豆も購入。

こちらはオリジナルブレンドの(醇煎-あついり)。

オリジナルブレンドの中ではもっとも深煎りのコーヒー豆で、

今回は200g注文しました。

値段も、200gで1000円ほどなので、この手のカフェでは良心的だと思います。

Factory&Labo 神乃珈琲では他にもたくさんのコーヒー豆が販売しているので

ぜひ、ドリンクと一緒に購入してみて下さい。

 

 

お店の雰囲気

Factory&Labo 神乃珈琲はドトールの新業態で、

お店の名前通り、コーヒーの研究所をイメージした内装になっています。

店内には、超巨大な焙煎機がガラス越しに見え、

ちょっとワクワクしますよ、笑

ラボなので店員さんも白衣を来ています。

理科の実験で使うようなビーカー風の容器でドリップしてくれます。

席数は、1階が27席、2階が43席で広々とした店内になっています。

 

 

お店の場所

地図

東京都目黒区中央町1-4-14

東急東横線「学芸大学」駅から徒歩15分ほど

学芸大学駅から目黒通りを中目黒方面に進んで行きます。

平日、土日関わらずお客さんは多いですね。

 

 

まとめ

今回は、学芸大学にあるFactory&Labo 神乃珈琲に行って来ました。

コーヒーのスペシャリストたちが提供してくれる

こだわりのコーヒーをぜひ味わってみてください。

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