「シャボン玉」映える撮影方法まとめ!Dazzカメラって?

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最近、夜の公園など暗い場所で、シャボン玉を飛ばし、その様子を無料のアプリ「Dazzカメラ」を使用して撮影するという遊びが流行っていますよね。

シャボン玉とスマホさえあれば、誰でも簡単に”エモい”写真が撮れるということで、

中高生を中心に流行っている遊びなんです!

そこでこの記事では、中高生のあいだで流行っている

「シャボン玉の映える撮影方法」

についてまとめてみました。

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今「シャボン玉」が”エモい”?

最近、TikTokやインスタグラムを中心にこんな写真や動画が流行っているんです。

インスタグラムなどで#シャボン玉 と検索すると

たくさんのこうした”エモい”写真が出てきます!

とっても綺麗で素敵ですよね〜♫

原理としては、「暗い場所」でシャボン玉を撮ることで、昼間よりも光の反射がはっきりと写り、綺麗な虹色に見えるのだそうです。

撮り方や加工によって、オリジナルの写真や動画が撮影できるのも魅力ですよね♬

 

”エモい”シャボン玉を撮影する方法まとめ!!

それでは、今話題の”映えるシャボン玉”を撮影する方法についてみていきましょう!

まず準備するものからご紹介!

必要なもの①シャボン玉

当たり前ですけど、「シャボン玉」がなくては何も始まりません。

一口に「シャボン玉」と言っても、

今はたくさんの種類があるので気に入ったやつは全部試してみることをオススメします!

シャボン玉はどれも値段が手頃なのでたくさん買っても大丈夫ですよね。

 

シャボン玉の種類も今はかなりたくさんあるみたいですね。

一部をご紹介します!

【王道系のシャボン玉!!】

やはりパッと思いつくのは、このタイプのシャボン玉ですよね。

スーパーや100均などで簡単に手に入りますし、

何より”安い”!!(笑)

アマゾンで調べてみるとこちらの商品は168円だったので、これなら気軽に買えそうです。

 

【電動マシンタイプ!!】

こちらもよく知られているシャボン玉ではありますよね。

王道タイプよりは値段が上がりますが、

連続でシャボン玉をたくさん作れるのはとっても魅力です!

値段はかなり差がありますが、

500円〜2000円くらいでいろいろな種類の電動タイプを買えます。

 

 

お友達と一緒に遊ぶなら、割り勘でたくさんの種類のシャボン玉を買うのが良いかも。

 

必要なもの②無料カメラアプリ「Dazzカメラ」

お次に用意するのが、

こちらの無料カメラアプリ「Dazzカメラ」!

今話題の”エモい”フィルターがたくさんある無料カメラアプリなんです。

まだインストールしていない方はこちら

 

以上の二つが準備できたら、

あとは撮影するだけです!!

 

「Dazzカメラ」は有料フィルターと無料フィルターがあるのですが、

”エモい”シャボン玉を撮影するのは無料版で大丈夫です!

このようにいろいろなカメラ(フィルター)を自分で選んで、撮影していきます。

現在、無料で使えるのは、

  • 「D Half」
  • 「CT2F」
  • 「D3D」
  • 「Inst C」
  • 「D Classic」

以上の5つ。

自分のお好みのフィルターで大丈夫ですが、

個人的には「D Classic」が良い感じかなと思います。

 

ちなみに右下の赤い数字は「フレア率」と言って、

自分でお好みの数値に変えることができます。

例えば「ランダム威光=60%」だったら、

「10枚撮影したら6枚がフレア状態になる」というイメージ。

 

「フレア」というのはカメラ界での表現で、

こんな感じの写真のことを言います。

いわゆる”エモい”感じの写真です!(笑)

じゃあ数値を上げたほうが”エモく”なるのかというと、

そういうわけではないのであくまでお好みで探ってみてください!

 

”エモい”シャボン玉写真を撮る条件は「夜」「フラッシュ」!!

あとは撮影するだけ!

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普通のカメラアプリと同じように撮影できます。

ここで大事な条件が「」と「フラッシュ」!!

 

先述しましたが、

暗い場所」でシャボン玉を撮ることで、昼間よりも光の反射がはっきりと写り、綺麗な虹色に見えるわけですから、

「夜」に「フラッシュ」を使って撮影することをオススメします!

 

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#シャボン玉

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場所は屋外のどこでも良いと思います!!

公園などが周りの邪魔にならずオススメですが、

自分たちで撮影しやすい場所で撮るのが良いと思います。

 

シャボン玉は「昼間」も「夕方」も綺麗!

今回の”エモい”撮影方法では「夜」に撮影することをオススメしましたが、

実は昼間や夕方でも綺麗な「シャボン玉写真」は撮れるんです!

そもそも”エモい”の定義なんて曖昧ですからね(笑)

 

自分たちがこういった撮影を「楽しむ」ことが

何より”エモい”ことだと思います。

 

ぜひ皆さんも試してみてください!

 

白石麻衣さんも「夜のシャボン玉」に挑戦されていましたね!

この記事のまとめ

今回は、中高生のあいだで流行っている

「シャボン玉の映える撮影方法」

についてまとめてみました。

ポイント”エモい”シャボン玉写真を撮影する方法

  • 「シャボン玉」と「Dazzカメラ」を用意
  • 「夜」に「フラッシュ」を使って撮影

最後までご覧いただきありがとうございました!

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